AI時代のデザイナーのための1:1メンタリング
プロセス、ポートフォリオ、AIエージェントとの働き方を一緒に磨く個別セッション。近道ではなく、方法を。
対象
すでにプロダクトの仕事をしている、またはこれから移りたいデザイナーで、職能の変化に自分のプロセスが追いついていないと感じる人のために。
毎日AIを使っているが、AIが決めすぎて、自分の仕様化が足りないと感じる。
ポートフォリオは画面を見せているが、判断・プロセス・成果を見せられていない。
従来型の開発者になることなく、プロダクトサイクルのより多くの段階に関わりたい。
決まりきった型ではなく、率直なフィードバックとともにキャリアの次の一歩を明確にしたい。
扱うテーマ
デザインプロセスにおける仕様化とAIエージェントとの協働。
ポートフォリオとケースの語り方。納品ではなく判断を示す。
課題理解から検証までのプロダクトデザインプロセス。
AI時代のキャリアポジショニング。
進め方
個別セッション。目的に合わせてケースバイケースで設計します。固定パッケージはありません。
コンタクトフォームから連絡するか、メンターとして参加しているADPListから予約できます。
含まれないもの
コースや体系的なプログラムではありません。AI Product Engineeringの教育はXikota.aiで生まれつつあります。
プロジェクトの実制作ではありません。スタジオの仕事はXikota Designにあります。
就職や成果を保証するものではありません。
私と学ぶ理由
これまでに10名以上のデザイナーを1:1でメンタリング。
ADPListのメンター。
Grupo SomaでClaude CodeとFigma MCPをテーマにグループメンタリングを実施。
グローバル規模のプロダクト実務と、仕様化とAIに関する研究発表(AIMEDIA 2026)。
メンタリングについて話しませんか
現在の状況と乗り越えたいことを書いて送ってください。私がすべて読み、直接返信します。
連絡のあと、次のステップを返信し、一緒に形を決めていきます。